take care という 英単語がすき

タイトルにありますが  take care  という 英単語がすきです。というより英語には別れ際に日本語の様なじゃあね頑張ってねとか頑張れよ。とか言うサヨナラの言い方はありません。どっちかというと気を付けてねとか気楽にね! などの言葉でさよならします。

まぁ文化といえば文化なのですが、英会話を知れば知るほどポジティブなというか楽観的というのが多いのかもしれません。お休みなさいという言葉も英語ですとグッドナイトという英単語を使いますね。単純に洋画などでききながしてしまいがちですが、直訳は良い夜をという意味ですね。グッドモーニングというのも直訳は良い朝という意味ですしね。

西洋人を観察していると決まってみんなそれぞれが気軽にお話しすることにびっくりしてしまうことが多々あると思いました。老若男女問わず。老人がギャグを言いそんな事を若者が心から面白いと思い軽い笑いがおきそんな日常が電車の中や喫茶店などでつねにおきています。日本ではあまりないのではないのでしょうか? 確かに日本のお笑いやバラエティーは世界一レベルが高いと言われますが進化のスピードも早く若者と老人では、笑う所も

面白いと思う箇所も全然違うしそれはそれで素晴らしいところですがなんか、西洋人の老若男女のお話しなどを聞いていると羨ましく思うことも多々ありますね。日本は面白いことも一生懸命やり過ぎてみんなで本当に肩をはらず緩いお笑いやバラエティーなどももっとあっても良いのではないかとおもいます。